2010年09月06日

水天宮〜門前仲町

Oつがいの通っている眼科で
いつも、眼精疲労のマッサージをしてくれている先生に
赤ちゃんができ、お仕事を退職することになりました。
そこで、今までの感謝の気持ちを込めて
安産祈願のお守りを、手に入れようと
箱崎にある、水天宮まで、行ってきました。
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しかし、水天宮は、もの凄いことになっていました。
Oつがいは、20年以上前の、この近辺を知っていますが
昔の、のどかな面影は、もはやなく・・・
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せっかく水天宮までやってきたのに、残念でしたが
ここでのお守り購入は、諦め
散歩をかねて、お隣の門前仲町へ、足を延ばしてみる事に。
途中、橋の上からは、建設中の
東京スカイツリーが、見えました。
肉眼で見たのは、この日が初めてのOつま、大喜び。
まだまだ、完成は先ですが
この時点で、すでに、東京タワーより、高いそうです。
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門前仲町に到着し、富岡八幡宮へ。
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ここで、無事、安産のお守りを購入。
出産予定日は、たしか8月末とのことでした。
もう、連絡をとることもかないませんが、どうか
赤ちゃんと、お元気で過ごしていらっしゃいますように。


posted by Oつがい(O夫、Oつま) at 22:23| 神奈川 ☁| Comment(0) | ぶらり、近隣散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月04日

たまねぎドレッシング&すし

Oつまが、職場の上司さんから
美味しそうな物を、頂いて帰宅しました。
「たまねぎドレッシング」
たまたま買って食べてみたら、美味しかったので、と。
なんて太っ腹でグルメな、上司さんでしょう。
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こちらは料理自慢の、同僚さん手作りの、お寿司。
具のひとつひとつが、上質な素材で、丁寧に作られています。
お米も、きれいに立っているでしょう?
すでに何度も頂いていますが、とっても美味しいんですよ。
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上司さん、同僚さん、いつも、ありがとうございます。
posted by Oつがい(O夫、Oつま) at 20:45| 神奈川 ☀| Comment(2) | 皆様からの、ご好意 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月02日

川崎歴史ガイド 夢見ヶ崎と鹿島田ルート-4-

古川地区から、徒歩で約30分ほどかけて
小倉と呼ばれているエリアへ、やってきました。
まずは、案内板にあった「小倉のトマトソース工場」を目指したのですが
探せど、探せど、見つからない。
1時間近く、小倉の町を彷徨っていたら
次の目的地「無量院」へ着いてしまいました。
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この無量院には「竜灯観音」の伝説が、あります。
話としては、浦島太郎の伝説に、よく似ていて
主人公の老爺が、玉手箱を空けたら、死んでしまい
箱の中には、観音と竜のうろこが、残っていました。
悲しんだ妻の老婆は、その観音を、無量院本堂の胎内におさめ
うろこは、堂の前の常明灯におさめました。
以来、本堂の前にある松の木に、灯りがともるようになったとか。

もう1つ、この無量院の歴史遺産は
石灯籠(庚申搭)。
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灯籠の火袋部分には地蔵菩薩像、竿の部分には三匹の猿。
六地蔵信仰と、庚申信仰をかねた、とても珍しい形で
しかも、川崎市内に残る庚申搭の中では、最も古いものだそうです。
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無量院の後は、小倉用水に向かう予定だったのですが
小倉のトマトソース工場を探すのに、あまりにも時間を費やしてしまった為
次回に持ち越し、ルートを変更して、加瀬地区にある
加瀬山へ、移動しました。

加瀬山の麓には「南加瀬貝塚」が、あります。
関東地方では珍しい、弥生時代の貝塚で
出土した土器は、わが国における縄文、弥生時代を区分する
最初の土器として、重視されたそう。
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加瀬山を、とことこ登っていくと
中腹あたりに「加瀬山第3号墳」の案内を、発見。
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「加瀬山第3号墳」についての、案内板。
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入り口は、格子があり、中に入ることはできません。
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格子の隙間から、中を覗くとこんな感じ。
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地元では、加瀬山は、夢見ヶ崎と呼ばれていますが
それは、こんな伝説にちなんでいます。
江戸城で有名な武将、太田道灌が
見晴らしが良く、城を築くのに最適だと
ここ加瀬山に陣を敷いた、その晩に
一羽の鷲が、自分の兜を持ち去る夢を見たため
築城を、諦めたというのです。

ちなみに、加瀬山の標高は29,4m。
先ほど見学した、加瀬山第3号墳をはじめ
ここは、市内屈指の遺跡の宝庫で、夢見ヶ崎古墳群と
呼ばれています。
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今はほとんど、消失してしまいましたが
加瀬山の西側には、白山古墳跡があります。
古代の武蔵国で最も古く、有数の大型前方後円墳です。
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この石柱を辿ると、古墳のあった場所の一部を
辿る事が、できます。
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奥の、緑のところが、古墳のあった場所。
発掘調査では、高価な副葬品が、多数出土したそうです。
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加瀬山を降りる頃は、あたりも、だいぶ暗くなってきたので
他の名所旧跡は、次回のお楽しみにとっておき
最後に「わが国最初の工業用水」へ。
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昭和14年、わが国最初の公営の工業用水として
1日に、2万7千トンの取水が行われ
昭和49年まで、平間浄水場から
臨海部の工業地帯へ、供給されていたそうです。
今では、カモの休憩地(笑)
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川崎歴史ガイド〜夢見ヶ崎と鹿島田ルート〜。
思っていたより、はるかに広範囲なうえ
案内板が消失していて、わかりづらい旧跡などもあり
とても、全部は見学しきれませんでした。
次回は、行けなかった場所を中心に
再チャレンジしてみようと、思います。
posted by Oつがい(O夫、Oつま) at 23:27| 神奈川 ☁| Comment(2) | ぶらり、近隣散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月01日

川崎歴史ガイド 夢見ヶ崎と鹿島田ルート-3-

赤穂浪士に縁のある、お寺を見学した後、やってきたのは
塚越にある「御嶽神社」。
神社のそばに、塚越の地名の由来となった、円墳があり
御嶽神社創建時に、この円墳の一部が、盛り土として使われた際
刀剣や、南北朝時代の物と考えられる板碑が
出土したそうです。
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御嶽神社の、斜め向かいにあるのが「浄土宗 東明寺」。
当時の住職が、鷹狩に訪れた徳川家康の、給仕をした際に
家康から身分を問われ、東にある小庵の主、と答えたことから
「東明寺」の名が、つきました。
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ここには、紙本着色閻魔府之図(しほんちゃくしょくえんまふのず)が
収蔵されていますが、残念ながら、一般公開はされていないとのこと。
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もう1つ、江戸末期の作といわれる
酒造りの過程を描写した、絵馬も所蔵しているそうです。
絵馬の右下には、当時の塚越で最も大きな
造り酒屋の名前が、記されています。
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東明寺から、徒歩で10分〜15分くらいのところにある
古川と、呼ばれる地域まで移動。
ここには「石井家の長屋門」が、あります。
北条氏政を祖先とする、古川の石井家には
氏政と関わりのある遺品が、今でも残っているそう。
子孫の方が、住んでいらっしゃるので
この長屋門以外は、見学不可です。
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「石井家の長屋門」のすぐ先に、幸文化センターがあります。
この場所には、川崎市内最初の近代水道
「戸手浄水場」が、ありました。
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戸手浄水場が完成したことで、飲料水に恵まれなかった
川崎町の水事情が、一変。
戸手浄水場は、大正13年〜昭和43年まで
この場所に、あったそうです。
記念碑のすぐそばには、小さな噴水があり
かつて浄水場があった事を、わずかに、偲ばせています。
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この後は、小倉方面に移動します。
posted by Oつがい(O夫、Oつま) at 22:46| 神奈川 ☀| Comment(0) | ぶらり、近隣散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月31日

川崎歴史ガイド 夢見ヶ崎と鹿島田ルート-2-

やってきたのは、日蓮宗 了源寺。
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このお寺にあるのが、軽部五兵衛のお墓。
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で、当然、軽部五兵衛って、誰?と、なる訳ですね。

五兵衛さんは、この了源寺から、徒歩で、30分位行った所にある
称名寺の近くに、大きな家を構え、広大な田畑を所有していました。
たまたま、赤穂藩浅野家の、江戸屋敷に出入りして
まぐさの納入や、下掃除などをしていたことがあり
大石良雄はじめ、忠臣蔵で有名な浪士が、討ち入り前に
五兵衛宅で身をひそめ、あだ討ちの一拠点になったそう。
それでは、称名寺へ、行ってみましょう!

ここが、称名寺。
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入り口には、赤穂義士縁の寺と刻まれた、碑があります。
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五兵衛さんの家に住んでいた、浪士の1人である
富 森助右衛門(とみのもりすけえもん)の縁で
大石良雄・大高源吾・堀部弥兵衛ら、赤穂浪士の遺品や
1744(延享元)年の、紙本著色四十七士像(しほんちゃくしょくしじゅうしちし)が
収蔵されているそうです。
写真の案内板の、左側に写っているのが、紙本著色四十七士像。
遺品は年1回、討ち入りにちなんで、12月14日に公開されるとのこと。
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川崎歴史ガイド 夢見ヶ崎と鹿島田ルート、、まだまだ続きます。
posted by Oつがい(O夫、Oつま) at 22:35| 神奈川 ☀| Comment(0) | ぶらり、近隣散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月30日

川崎歴史ガイド 夢見ヶ崎と鹿島田ルート-1-

筑波山に、登りに行こうと思っていたのですが
どうも、天候が思わしくなかったので、中止に。
そこで、以前から案内板を見て、気になっていた
川崎歴史ガイド〜夢見ヶ崎と鹿島田ルート〜を、辿ってみました。
最初は「楽勝、楽勝」なんて、考えていたのですが
歩き始めてみると、これが意外と広範囲。
見学した場所も、かなりの数になった為
本日から、何回かに分けて
「川崎歴史ガイド〜夢見ヶ崎と鹿島田ルート〜」を、レポートします。
 
こちらが、ルートマップ。
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最初は、ルートマップから、一番近い「大師堀」へ。
江戸時代に、14年の歳月をかけて建設された
県内最古の、農業用水「二ヶ領用水」の一部です。
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現在は、こんな形で親水化され、当時の名残りを見ることができます。
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「そういえばこの先に、何かの碑があったな?」と、思い出し、行ってみると
ドンピシャ!「町田堀」の碑でした。
このあたりで、先ほど見た「大師堀」と、この「町田堀」に
分岐していたそうです。
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残念ながら「町田堀」は、すでに埋め立てられたようで
用水路が流れていたらしき場所は、色付けされた道で、表現されていました。
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次回は、赤穂浪士に縁のあるお寺を、訪ねてみます。
posted by Oつがい(O夫、Oつま) at 22:28| 神奈川 ☁| Comment(0) | ぶらり、近隣散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月26日

大瀬崎6/13-3-

大瀬崎での、ダイビングの後のお楽しみは
帰り道すがら、干物屋巡りをすること。
一軒目は、漁協の直売所です。
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この日は、ジンダコの試食がありました。
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店内に入ると、すっかり顔馴染みになったお姉さんが
「今日は、揚はんぺんありますよ」と、奥から商品を
出してきてくれます。
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「これで、最後だから、安くしますよ」と、イカとアジが出てきました。
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さらに
「サンマも、おしまいだから、安くします」
まったくお姉さん、商売上手です。
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さて二軒目も、Oつがいお薦めのお店です。
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こちらは、豪快な商品展示が特徴。
カマス丸干し。
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新鮮な、ニギス。
身が柔らかくて、脚がはやいのです。
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帰宅後は、早速、一杯やりながら、美味しい海の幸を堪能。
揚はんぺんは、軽く炙って。
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アジをつまみながら、さらに日本酒がすすみます。
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銀色に輝くニギスも、新鮮なうちに、食べちゃいます。
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最後に、フライパンでカリッと焼いた、熱々のカマス丸干し。
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この2軒、そんなに離れていないのに
扱っている商品が、全然違うんですよね。
そして、どちらも、とっても美味しいです!
posted by Oつがい(O夫、Oつま) at 22:40| 神奈川 ☀| Comment(4) | 西伊豆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月25日

大瀬崎6/13-2-

2本目のダイビングは、大瀬崎の定番ポイント
「湾内」で、潜りました。
エントリーして、すぐのゴロタには
大きなムラソイが、デンと、鎮座していました。
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ゴロタの下では、イシヨウジが
ニョニョロと、移動中。
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一生懸命隠れているようですが
思いっきり目立っていた、カエルアンコウの幼魚。
ただし大きさは、親指の先ほどしか、ありません。
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巣穴から、体半分だけ出して
こちらを窺っている、ヒレナガネジリンボウ。
会えてうれしかったのですが、できれば、全身を出して
ホバーリングしているところを、撮りたかった。
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砂の中から、ぼーっと顔だけ出している、モンガラドオシ。
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Oつまが手招きしているので、行ってみると
Oつまに見つかってしまい、死んだふり真っ最中の
ソバガラガニがいました。
薄くてふにゃふにゃで、初めは、抜け殻かと思ったほどです。
あまりに一生懸命な、その演技に、思わず笑ってしまいました。
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こちらは、クモガニ。
ソバガラガニと違い、ダイバーに見つかり、威嚇しています。
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この日、2匹目の、カエルアンコウ。
やはり、小さな幼魚です。
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浅場で、安全停止中に
海藻の隙間で、休憩中のアミメハギを、発見。
こちらに気づき、緊張したのか、体のトゲが立っています。
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アミメハギを撮影中、Oつまが、再びO夫を呼ぶので
行ってみると、この日3匹目の、カエルアンコウでした。
はじめは岩の上に、チョコンと乗っていたのですが
とても元気な個体で、エスカをブンブン振り回しながら
あちこちに、移動していきます。
こんなに動き回る、カエルアンコウを見たのは、初めて?!
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やはり、大瀬に潜りに行ったら
湾内は、外せませんね!
posted by Oつがい(O夫、Oつま) at 22:49| 神奈川 ☀| Comment(2) | 西伊豆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月24日

大瀬崎6/23-1-

一ヶ月ぶりに、西伊豆の大瀬崎へ、ダイビングに行ってきました。
1本目は、外海のポイント「一本松」で潜りました。

水中でも、はっきりと目立つ、黄色いスナイソギンチャクの中には
ハクセンアカホシカクレエビがいました。
スナイソギンチャクの周りで、ふわふわ泳ぎながら、暮らしています。
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こちらは、小さなイガグリウミウシ。
大きさは、ほんの1cmくらい。
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アケウス。カニの仲間です。
護身用なのでしょう、身体中に、カイメンなどを付けているので
モコモコ、ケバケバしています。
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大あくび中の、ベニカエルアンコウ。
捕食時には、この口を使って、小魚などを
あっという間に飲み込みます。
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ダイバーに見つかり、右のハサミに海草を持ったまま
死んだふりをする、コノハガニ(♂)。
ちなみに海草は、カムフラージュのためのもの。
残念ながら、見破られてしまいました(笑)
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大瀬崎の外海は、つい、大物系や回遊魚を狙ってしまいがちですが
マクロも、面白いですね。
とは言え、この日も時折、あたりをキョロキョロしては
マンボウを探してしまった、Oつがいでした。
posted by Oつがい(O夫、Oつま) at 22:42| 神奈川 ☀| Comment(0) | 西伊豆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月22日

開拓おかき&じゃがポックル

いつものように、行きつけのお蕎麦屋へ行くと
北海道出身のお姉さんから、里帰りの際の、お土産をいただきました。
まずは有名な、開拓おかきです。
右は帆立。そして左が、なかなか入手できない、甘エビ。
感激!
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もう一品は、いまや、全国的に有名な、じゃがポックル。
何度食べても、やっぱり美味しい〜。
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お姉さん、いつもありがとうございます。
こんなの頂いたら、北海道に、行きたくなっちゃうなぁ。
posted by Oつがい(O夫、Oつま) at 21:35| 神奈川 ☀| Comment(2) | 皆様からの、ご好意 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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